メガネのWink(ウインク)アオヤギは、埼玉県さいたま市浦和区の与野・北浦和のメガネ専門店です。
まぶしさでお困りの方、メガネ・サングラス・コンタクト・補聴器・色弱メガネ、ロービジョンケアのことならおまかせください。

補聴器

  • 認定補聴器専門店
  • ここまでやります。
  • 補聴器の選び方
  • 商品紹介
  • Q&A

認定補聴器専門店 財団法人テクノエイド協会

ウインク アオヤギ北浦和店は、補聴器取り扱い 全国約10,000件中、耳鼻科専門医のご指導・連携のお店として全国600店中の1店に認定されました。

まずはお気軽にご相談ください。

無料体験実施中デジタル補聴器

お客様にもっとも適した補聴器を選び、調整したデジタル補聴器を「無料で体験」できます。

siemens SIEMENSの公式ホームページ

当店の補聴器は、ここまでやります!

認定補聴器専門店だから、安心です。

認定証 厚生労働大臣指定
認定補聴器専門店
認定証書

認定証 厚生労働大臣指定
認定補聴器技能者証

認定補聴器専門店とは、厚生労働大臣指定、財団法人テクノエイド
協会による厳正な書類審査及び現地調査を受け、認定審査基準を
クリアしたお店です。認定補聴器技能者が常駐していること、
補聴器販売にふさわしい検査機器等の設備があること、
耳鼻科専門医・補聴器相談医の医療機関と密接な連携がとれている
こと等が基準となります。ウインク アオヤギは
認定補聴器専門店として聴こえに不便を感じる皆さまに快適な
聴こえを提供しております。

ウインク アオヤギの補聴器はここまでやります。

  • 店内外をご納得いくまで体験できます。
  • 個々の「聞こえ」方についてパソコンで厳密に調整します。
  • いつでも無料でお使いいただける専用乾燥機を設置しております。
  • ドイツ シーメンス オーダー補聴器のご注文は、3次元耳穴測定器(アイスキャン)にてインターネット注文をしています。だから正確でスピーディーにご提供できます。
  • 大学病院で使用している補聴器特性機(シーメンス UNITY2)を完備しております。

SIEMENS シーメンス補聴器取扱

シーメンス パートナーショップ認定店は県内では少ないため、
最近では上尾・鷲宮・新座・戸田・川口など、市外からも
多数ご来店いただいております。

SIEMENS インプレッション 3Dスキャナー導入しました!

耳穴式のオーダーメイド補聴器に必要な耳型をスキャンし、
3D画像をインターネットでシーメンス工場にリアルタイムで
送ることができる画期的なシステムです。

  • わずか数日でオーダーメイド補聴器が完成します。
  • 半永久に再作成が可能です。

補聴器の選び方

補聴器を選ぶ5つのポイント

補聴器は使う方の聴力、使用目的、使用環境などに合わせて選ぶのがポイントです。

自分の聴力との適合1(聴力区分)

聴力の程度によって選択できる補聴器も、ある程度決まっています。
例えば高度難聴の方は超小型タイプでは、補正パワーに限界があるため使えません。
まずは自分の聴力に適したタイプを選ぶ必要があります。

聴力区分

補聴器のタイプ(形状)

「チャンネル数」というものがあります。よく“何でこんなに価格が違うの?”という質問を受けますが
その大きな理由がこのチャンネル数です。お安いものでは2チャンネル、
高いものでは16チャンネルというのもあります。2チャンネルの場合、低音と高音だけで調整をします。
低音以外は健常という方はOKですが、一般的に聴こえの程度は複雑です。
このような複雑な聴こえパターンであっても16チャンネルあると、きめ細かく調整が出来ることになります。

グラフ1 総じて低温から高温までが同程度の聴力なのでチャンネル数は少なくてOK

グラフ2 低音域と高音域で聴力が異なるため少なくても2つの調整チャンネルが必要。

グラフ3 各音域によって聴力がバラバラなため複数の調整チャンネルが必要。

自分の聴力との適合2(音域別タイプ)

補聴器の形状には耳あな型、耳かけ型などさまざまな種類があります。
耳の形や操作のしやすさ、聴力の状態に合わせて選びましょう。

聴力区分

便利機能の選択
機能紹介

どのような種類の補聴器でも、機能やシリーズによって性能はさまざまです。
ご自身の好みやスタイルに合わせて搭載機能を選ぶことができます。

  • リモコンで操作が簡単(年配者にも取り扱いが容易に)
  • 防水タイプ(汗や水に強い)
  • 周囲の雑音をカットして会話だけをクローズアップ
  • テレビや携帯電話の音を直接補聴器が取り込んで増幅

見た目は同じような補聴器でもさまざまな便利機能の
有無によって使い勝手は違ってきます。
操作の便利さではリモコンタイプが簡単で好評です。
聴こえ補正に関しても、雑音カット機能、ピーピー音抑制機能、
言語クローズアップ機能など、さまざまな機能が選べます。

お客さまのご要望
補聴器着用

聴力の質的側面、量的側面から補聴器タイプはある程度決まってくる
ところもありますが、お客さまのご要望にはできるだけ沿うように
しています。一番多いご要望としては「とにかく目立たないもの」
「補聴器を着けていることを他人に知られたくない」というものが
あります。最近では、耳穴の奥に収まってほとんど装着していると
わからないものもあります。

ご年配の方が使うので「とにかく簡単に操作できるもの」という声も
よくあります。その場合には手元で目視しながら操作できる
リモコン付
などが使いやすくなります。

商品紹介

補聴器

[耳あな型] マイクロカナル

極限の小ささを追求したデジタル補聴器
軽度から中等度向き。 聴力レベル:60dB位までの方。極小なのに高機能です。

補聴器

[耳あな型] カナルタイプ

多くの方に愛用されているデジタル補聴器
やや軽度から中等度向き。聴力レベル:70dB位までの方。
ツインマイクシステムで高機能です。

補聴器

[耳あな型] フルサイズ

高度難聴にも対応するデジタル補聴器
中等度から高度向き。聴力レベル:90dB位までの方。
高度にも対応するパワフルな補聴器です。

補聴器

[耳あな型] クール

日本発、まったく新しいカタチの耳あな型デジタル補聴器
「つけ心地が不安」「見た目が悪い」「恥ずかしい」といった補聴器に対するネガティブなイメージから、 補聴器の装用を敬遠している方は少なくありません。 こうしたイメージを変えるべく、日本の開発チームが「つけ心地・デザイン・聞こえ」を追求し、 試行錯誤を繰り返してたどり着いたのが、SIEMENS COOLです。

補聴器

[耳かけ型]リック(RIC)

デザイン性も兼ね備える、シーメンス史上最高クラスのミニRIC補聴器
耳のうしろにすっぽりと隠れる小さなボディにハイスペック機能を搭載した、ミニRIC補聴器。心臓部にはシーメンス技術の集大成を搭載し、自然な聞こえで、様々な環境下でも会話が聞き取りやすい補聴器です。

補聴器

[耳かけ型] ライフ

スタイリッシュで目立たないデジタル補聴器
軽度から中等度向き。 聴力レベル:60dB位までの方。
デザインもこだわりつつ、こもり感を抑えた音質です。

補聴器

[耳かけ型] パワータイプ・スーパーパワータイプ

パワーある音量デジタル補聴器
中等度から重度向き。 聴力レベル:100dB位までの方。
装着感もピッタリフィットし、カラーも豊富です。

補聴器

[耳かけ型]防水タイプ

汗や湿気に強く壊れにくい防水・防塵補聴器
高温多湿で厳しい夏の日本で使用テストを繰り返し、防水・防塵の国際保護等級IP68を取得した補聴器です。 汗、水、湿気はもちろん、水没しても水が入らない完全密封構造。 砂やほこりにも強く壊れにくいので、あらゆるシーンで快適な聞こえをサポートします。

補聴器

[ポケット型]

力強いパワーと豊富な音量感アナログ補聴器
中等度から重度向き。 聴力レベル:100dB位までの方。
イヤホーンタイプで、ボリューム調整も簡単です。

Q&A

良い販売店を選ぶには?

補聴器と永く付き合っていくために補聴器の販売店を正しく選ぶ必要があります。
良い販売店は

  1. 本人や家族の聞こえの悩みを親身になって聞いてくれる。
  2. 本人の希望を聞いたうえで、最も望ましい補聴器をすすめてくれる。
  3. 聞こえの状態に合わせて調整してくれる。
  4. アフターケアがきちんとしている。
  5. 補聴器選びや調整のために、必要な設備がある。

※ウインク アオヤギではお客様の聴力測定して聞こえに合った補聴器をお選びいたします。
お買上後も適切な調整、機械によるクリーニンなど後々のサービスも充実しています。

デジタル補聴器って?

マイクロホンに入った音声信号(アナログ)をそのまま増幅し、イヤホンから出力するのがアナログ補聴器です。デジタル補聴器は、音声信号(アナログ)をいったんデジタル信号に変換した後、増幅やその他の複雑な音声信号処理を行なった上で、再び音声信号(アナログ)に変換してイヤホンから出力します。
デジタル補聴器の特徴は、デジタル信号処理によって雑音やひずみの発生が少なくなり、音質が非常にクリアーです。また、騒音の中で会話音だけを際立たせたり、子音を強調して言葉を聞きやすくします。

補聴器に慣れるには?

補聴器に早く慣れるには、まず、聞こうとする気持ちが大切です。
補聴器をつけたら、少しでも「きき耳」を立ててください。
はじめは、家の中など静かなところで使い、慣れはじめましょう。
会話は、話す人に近づいて話しましょう。
話し相手から離れれば離れるほど、補聴器に入る音は小さくなります。
補聴器をつけたら、まわりの方には普通の大きさの声で話してもらえるようにお願いしましょう。

補聴器は点検が必要?

必要です。ご購入後も時々は、ウインク アオヤギに常駐している専門技術員に点検してもらうのがベストです。 ウインク アオヤギは電池交換など簡単なメンテナンスや微調整・クリーニングなどは、すぐにその場で行いますのでとても便利です。

補聴器を使用すると聴力が低下するの?

補聴器は聴力に合わせた調整を正しく行って正しく使えば、そのようなことはありません。
ただ、補聴器をつけて耳にビンビン響くような音を続けて聞いていると聴力を悪くすることがあります。
このような時、ウインク アオヤギでは大きすぎる音が出ないように補聴器を調整いたします。
また、周りがうるさい時には補聴器のボリュームを下げ、控えめにしてお使いください。

※お客様の「聞こえ」に合わせる事ができない、通信販売などの「安い物」には注意が必要です。
補聴器は医療用具という事を忘れないでください。

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